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形成計画3 つくば市 | つくば市地域公共交通網形成計画

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Academic year: 2018

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(1)

地域公共交通の利用状況

(1) 鉄道

つくばエクスプレスの利用者数は,年々増加しており,特につくば駅は平成 26 年時点で約 1.7 万人/日の利用状況となっています。

JR 常磐線は,土浦駅や牛久駅の利用が多く,土浦駅の利用状況は,つくば駅 と同程度であり,利用者総数は年々横ばいで推移しています。

図 3-10 鉄道駅利用者数の推移

(出典)つくば市総合交通体系調査(H27)

(2) 路線バス

(2)

図 3-11 時間帯別利用者数(路線バス) 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 5

6

7

8

9

1

0

1

1

1

2

1

3

1

4

1

5

1

6

1

7

1

8

1

9

2

0

2

1

2

2

/

(3)

(3) つくバス

つくバスは,年々利用者数が増加しており,平成 26 年度は,年間約 88 万人, 1日当たり約 2,400 人の方に利用されています。また,各月とも利用者数は前 年から増加しており,平成 26 年度では,1ヶ月当たり約 7.4 万人の方が利用し ています。

図 3-13 年度別延べ利用者数の推移(つくバス)

表 3-6 年度別延べ利用者数の推移(つくバス)

(データ)つくバス利用実績(H23~H26) 0 100,000 200,000 300,000 400,000 500,000 600,000 700,000 800,000 900,000

4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月

平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度

(人)

平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 延べ利用者

(人) 利用者(人) 前年同月比 延べ利用者(人) 前年同月比 延べ利用者(人) 前年同月比 4月 43,909 61,284 139.6% 64,537 105.3% 72,833 112.9% 5月 47,972 63,538 132.4% 68,640 108.0% 74,767 108.9% 6月 50,391 62,920 124.9% 67,881 107.9% 74,837 110.2% 7月 49,555 62,577 126.3% 69,312 110.8% 75,830 109.4% 8月 48,441 59,775 123.4% 64,553 108.0% 71,800 111.2% 9月 47,731 57,799 121.1% 63,039 109.1% 72,685 115.3% 10月 54,292 65,023 119.8% 70,272 108.1% 77,412 110.2% 11月 56,275 63,846 113.5% 70,956 111.1% 74,872 105.5% 12月 53,625 61,111 114.0% 67,036 109.7% 75,254 112.3% 1月 53,011 60,715 114.5% 64,781 106.7% 71,805 110.8% 2月 55,053 60,304 109.5% 65,003 107.8% 69,833 107.4% 3月 59,187 65,639 110.9% 70,560 107.5% 76,104 107.9% 合計 619,442 744,531 120.2% 806,570 108.3% 888,032 110.1% 月平均 51,620 62,044 67,214 74,003

(4)

路線別では,北部シャトルの利用が最も多く,次いで南部シャトルの順とな っています。また,各路線とも年々利用者が増加しており,市内の主要な公共 交通として機能しています。

図 3-14 路線別日平均利用者数の推移(つくバス)

(データ)つくバス利用実績(H24~H26)

時間帯別では,朝夕の時間帯の利用が多く,主に通勤・通学の手段として使 われています。また,つくばエクスプレスの各駅から各地域へ向かう下り便は, 東京方面からの帰宅者の利用が多く,特に北部シャトルは夕方以降の利用が多 くなっています。

0 200 400 600 800 1,000 1,200

北部 小田 作岡 吉沼 南部 自由ヶ丘

/

(5)

バス停別では,各バス路線の発着地であるつくば駅や研究学園駅での利用が 多くなっています。また,路線バスは市の南部地域での利用が多くなっていま したが,つくバスは,市の北部地域である筑波地区や大穂地区等の路線バスの 運行頻度の低い地域で利用が多くなっています。

図 3-16 停留所別利用者数(つくバス)

(6)

1) 北部シャトル

北部シャトルの1便当たりのバス停間平均乗車者数は,上下線とも終日「つ くばセンター(つくば駅)から大穂窓口センターにかけての区間」の輸送人数 が路線の中で特に多くなっています。この区間は,バス停間隔が長く,つくば 駅との速達性,直行性が高い区間となっています。また,大穂窓口センターは, 路線バスや作岡シャトルが乗り入れる市の北部地域の拠点となっており,利用 者数が多いバス停となっています。

(7)

2) 小田シャトル

小田シャトルの1便当たりのバス停間平均乗車者数は,午前(始発~9時, 9時~12 時)はつくば駅へ向かう上り路線の「テクノパーク桜からつくばセン ター(つくば駅)にかけての区間」の利用が多く,17 時~最終便では,小田地 区へ向かう下り路線の「つくばセンター(つくば駅)からテクノパーク桜にか けての区間」の利用が多くなっています。この区間は,平成 24 年 10 月から日 中の時間帯に 2 本に 1 本の頻度で折り返し運行が行われています。

(8)

3) 作岡シャトル

作岡シャトルの1便当たりのバス停間平均乗車者数は,始発~9時までの通 勤・通学時間帯で,作岡地区へ向かう下り線の「つくばセンター(つくば駅) から土木研究所にかけての区間」の利用が特に多くなっています。土木研究所 や,国土政策技術研究所といった研究施設が周辺に多数立地しており,つくば 駅から土木研究所周辺の研究施設への通勤手段として朝を中心に多く利用され ています。

(9)

4) 吉沼シャトル

吉沼シャトルの1便当たりのバス停間平均乗車者数は,午前(始発~9時, 9時~12 時)はつくば駅へ向かう上り路線の「豊里の杜からつくばセンター(つ くば駅)にかけての区間」の利用が多く,午後(12 時~17 時,17 時~最終便) は,吉沼地区へ向かう下り路線の「つくばセンター(つくば駅)から豊里の杜 にかけての区間」の利用が多くなっています。この区間は,豊里の杜から吉沼 地区方面の上郷で,平成 26 年 12 月より終日2本に1本の頻度で折り返し運行 が行われています。

(10)

5) 南部シャトル

南部シャトルの1便当たりのバス停間平均乗車者数は,上下線とも終日「つ くばセンター(つくば駅)と農林団地中央にかけての区間」の輸送人数が路線 の中で特に多くなっています。農林団地中央は,農業環境技術研究所や動物衛 生研究所といった公的な研究施設が周辺に多数立地しており,つくば駅から農 林団地中央周辺の研究施設への通勤手段として朝夕を中心に多く利用されてい ます。

(11)

6) 自由ヶ丘シャトル(谷田部)

自由ヶ丘シャトル(谷田部)の1便当たりのバス停間平均乗車者数は,時間 帯により利用者の多い区間が異なっています。始発~9時までは,研究学園駅 へ向かう上り線の「万博記念公園から島名十字路北にかけての区間」で利用者 が多く,谷田部地区へ向かう下り線は「研究学園駅から大境にかけての区間」 と「つくばアカデミーセンター前から谷田部窓口センターにかけての区間」で それぞれ利用が多くなっています。また,17 時~最終便までは,下り線の「島 名十字路北から万博記念公園駅にかけての区間」の利用が多くなっています。 自由ヶ丘シャトル(谷田部)は,路線内につくばエクスプレスの駅が 2 駅ある ため,路線内でも利用者の多い区間が複数ある点が特徴となっています。

(12)

7) 自由ヶ丘シャトル(茎崎)

自由ヶ丘シャトル(茎崎)の1便当たりのバス停間平均乗車者数は,始発便 ~9時までは,みどりの駅へ向かう上り線の「緑が丘団地からみどりの駅にか けての区間」の利用が多くなっています。また,17 時~最終便までは,下り線 の「みどりの駅から緑が丘団地にかけての区間」の利用が多くなっており,緑 が丘団地周辺の居住者の方の通勤・通学の手段として利用されています。

(13)

(4) つくタク

つくタクは,利用者数が安定しており,平成 26 年度は,年間約 5.1 万人,1 日当たり約 210 人の方に利用されています。また,1ヶ月当たり約 4,200 人の 方に利用されています。

図 3-24 年度別延べ利用者数の推移(つくタク)

表 3-3 年度別延べ利用者数の推移(つくタク)

0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000

4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月

平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度

(人)

平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 延べ利用者

(人) 利用者(人) 前年同月比 延べ利用者(人)

前年比増減 (人) 前年同月比

延べ利用者

(人) 前年同月比 4月 1,643 3,567 217.1% 4,559 127.8% 4,347 95% 5月 2,171 3,668 169.0% 4,305 117.4% 4,181 97% 6月 2,795 4,016 143.7% 4,251 105.9% 4,298 101% 7月 2,843 3,846 135.3% 4,558 118.5% 4,558 100% 8月 3,062 3,979 129.9% 4,174 104.9% 4,174 100% 9月 2,994 3,805 127.1% 3,862 101.5% 4,401 114% 10月 3,148 4,101 130.3% 4,284 104.5% 4,660 109% 11月 3,047 4,064 133.4% 4,021 98.9% 4,007 99.7% 12月 2,985 3,862 129.4% 3,990 103.3% 4,095 102.6% 1月 2,772 3,733 134.7% 3,776 101.2% 3,777 100.0% 2月 3,231 3,841 118.9% 3,835 99.8% 3,839 100.1% 3月 3,429 4,238 123.6% 4,068 96.0% 4,528 111.3% 合計 34,120 46,720 136.9% 49,683 106.3% 50,865 102.4% 月平均 2,843 3,893 4,140 4,239

(14)

つくタクの利用が多い乗降場所は,医療施設や大型商業施設であり,その多 くが共通ポイントとなっています。

また,地区内での移動を主目的にした交通サービスであることから,主とし て地区内での移動に使われています。

表 3-7 利用者数上位10位のつくタク停と降車(乗車)地区

乗車(降車)場所 地区

降車(乗車)地区

筑波 大穂

・豊里 桜 谷田部 茎崎 総計

筑波記念病院 大穂 150 238 1 46 0 435

筑波大学病院前 桜 25 65 72 125 26 313

筑波学園病院 谷田部 0 1 1 218 63 283

つくばセンター 桜 7 13 116 92 6 233

筑波メディカルセンター前 桜 19 21 85 90 2 217

大穂窓口センター 大穂 139 71 0 0 0 210

クレオ前 桜 9 5 115 57 4 190

アッセ入口 谷田部 0 0 2 80 56 139

イーアスつくば 谷田部 1 4 28 81 3 117

北条(広瀬医院) 筑波 106 5 0 0 0 111

上位 10 か所 計 455 424 419 790 160 2,247

(15)

地域公共交通維持のための財政負担状況

つくば市では,地域公共交通維持のため,年間約 3.3 億円を負担しています。 運行の効率化や利用者の増加から年々負担額は減少しており,特につくバスの 市の負担額は,圧縮されています(平成 26 年度は,つくバス:2.21 億円,つく タク:1.11 億円)。

しかしながら,今後の持続的な地域公共交通の維持のためには,さらなる負 担額の軽減を図る必要があり,運行の効率化に加え,市民が積極的に利用促進 や活性化に参加する地域公共交通を目指していく必要があります。

図 3-26 つくば市の財政支出状況の推移

(データ)各年次におけるつくば市の決算額

3.40 3.60 3.42 3.37 3.32

0.0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 3.5 4.0 4.5 5.0

平成20年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度

(16)

連携計画の事業進捗状況評価

連携計画では,設定した基本方針に対して,それぞれ以下の基本目標と関連 する指標を設定し,経年的に達成状況を確認してきました。各指標の達成状況 は,以下のとおりです。公共交通網形成計画の策定に当たっては,これらの達 成状況を踏まえ,基本方針や目標等を設定していきます。

基本方針1:様々な交通手段の活用と役割分担による,市民・来訪者のモビリ ティを支える公共交通の実現

公共交通の役割分担や利便性に関する基本方針1の各指標は,5年間でそれぞれ「達成」また は「概ね達成」されています。特に,公共交通の利用者数は,年々増加傾向で推移しており,平 成 25 年から毎年目標を達成しています。

基本目標1-1 市民・来訪者等多くの人に利用される公共交通の実現

指標名 H20 目標値 達成状況 データ取得方法

指標1-1-1

市が関与する公共交通の利用者数 71 万人

100 万人 以上

達成※1

【94 万人】※2 常時観測 指標1-1-2

市内発着移動における公共交通分担率 7% 10%以上

達成

【11%】

年1度の 市民アンケート調査

基本目標1-2 役割に応じた公共交通網の構築

指標1-2-1

鉄道端末における公共交通分担率 22% 25%以上

概ね達成

【17%】※3

年1度の 市民アンケート調査 指標1-2-2

交通弱者(免許非保有者)の外出頻度 3.4 日/週 3.5 日/週

概ね達成

【4.2 日/週】

年1度の 市民アンケート調査 ※1:目標設定時の平成 22 年度時点では,「学園南循環(18 万人/年)」を含め,目標を 100 万人と設定していたため

※2:平成 26 年度の達成状況

※3:平成 23~26 年度までは,目標の 25%以上を達成

基本方針2:つくば市・交通事業者・市民・地域が一体となり育むことによる, 将来にわたって安定的な公共交通の実現

公共交通の路線運営の協働・安定的供給の確保に関する基本方針2の各指標は,5年間の中で は「未達成」の状況となっています。ただし,市の年間財政負担額は年々圧縮されており,平成 26 年度の負担額は平成 23 年度と比較すると目標値に近い状況となっています。

基本目標2-1 移動手段の安定的・持続的提供

指標名 H20 目標値 達成状況 データ取得方法

指標2-1-1

市の公共交通維持に係る年間財政負担額 3.4 億円

3.09 億 円以下

未達成

【3.32億円】※4 市決算額に基づく評価 指標2-1-2

市が関与する公共交通維持に対する協力 賛助団体数

0団体 10 団体以上 未達成

(17)

基本方針3:バス利用市民だけでなく,多手段利用市民や来訪者にも分かり やすく,使いやすく,必要だと感じる公共交通の実現

市民や来訪者の公共交通に対する意識等に関する基本方針3の各指標は,5年間の中では「概 ね達成」と「未達成」の状況となっています。このうち,公共交通の運行本数に対する満足度は, 目標を概ね達成しているものの,年々満足度が低下してきていることから,利用者のニーズを細 やかに把握し,利用促進につながるような施策をおこなっていく必要があります。

基本目標3-1 全ての主体が公共交通の必要性を認識することによる公共交通利用の促進

指標名 H20 目標値 達成状況 データ取得方法

指標3-1-1

公共交通機関の運行本数に対する満足度 16% 25%以上

達成

【33%】

年1度の 利用者アンケート調査 指標3-1-2

市内発着移動における自動車分担率 64% 60%以下

未達成

【75%】

年1度の 市民アンケート調査

基本目標3-2 他の交通手段との連携による公共交通利用の促進

指標3-2-1

公共交通利用における端末自転車分担率 24% 25%以上

未達成

【14%】

(18)

地域公共交通に対する市民の意見

公共交通網形成計画の策定に当たり,平成 27 年 10 月に市内居住者のうち無 作為に抽出した 2,400 人を対象に,地域公共交通に関するアンケートを行いま した(回収数:1,027 票(回収率:42.9%))。調査の主な結果は以下のとおりで す。市民の意見も取り入れながら,基本方針や目標等を設定していきます。

(1) 望ましいと思う市の交通環境

望ましいと思う市の交通環境は,「公共交通が便利で,自動車がなくても生活 できるまち」が最も高く約8割の方が回答しています。また,「安心,便利に移 動することができるまち」が求められています。

図 3-27 望ましいと思う交通環境(複数回答)

(データ)一般市民対象アンケート調査(平成 27 年度) 76.0%

30.5%

58.4%

59.7%

1.3%

0% 20% 40% 60% 80% 100% 公共交通が便利で,自動車がなくても

生活できるまち

自動車がスムーズに走行できるまち

自転車を安心・便利に利用できるまち

安心・便利に歩くことができるまち

その他

(19)

(2) 地域公共交通の認知

つくバスの認知

つくバスの認知度は9割を超えており,市民の認知度は高い状況にあります。 一方で,つくバスを知っている人の最寄りのつくバス停認知度は約5割となっ ており,つくバスを利用する上で必要な情報に関する認知度を向上させること が必要です。

また,つくバスを知っていると回答をしている人のうち,バスの利用頻度は, 「ごくまれに」を含めて約3割となっており,認知しているが利用していない 人が多いため,利用促進を図っていきます。

図 3-28 つくバスの認知

図 3-29 つくバス停の認知

図 3-30 つくバスの利用頻度

(データ)一般市民対象アンケート調査(平成 27 年度)

93.4% 6.6%

0% 20% 40% 60% 80% 100% つくバスの

認知

知っている 知らない ※未回答除く

52.6% 47.4%

0% 20% 40% 60% 80% 100% つくバス停の

認知

知っている 知らない ※未回答除く

※つくバスを「知っている」方の回答

0.3% 0.6% 0.2% 1.4% 0.5% 5.0% 20.2% 71.8%

0% 20% 40% 60% 80% 100% 利用頻度

ほぼ毎日 平日の週3~5日 休日を含む週3~5日

平日の週1~2日 休日の週1~2日 月に1~2日

ごくまれに 利用したことはない

※つくバスを 「知っている」

(20)

つくタクの認知

つくタクの認知度は7割程度であり,つくバスと比較すると,市民の認知度 は低い傾向にあります。また,つくタクを知っている人の最寄りのつくタク乗 降場所認知度は,3割に留まっており,つくタクを利用したことのある方は, 3%程度に留まっています。つくタクを利用する上で必要な情報を発信し,認 知度を向上させることが必要です。

図 3-31 つくタクの認知

図 3-32 つくタク乗降場所の認知

図 3-33 つくタク利用の有無

(データ)一般市民対象アンケート調査(平成 27 年度)

73.9% 26.1%

0% 20% 40% 60% 80% 100% つくタクの

認知

知っている 知らない ※未回答除く※未回答除く

28.9% 71.1%

0% 20% 40% 60% 80% 100% つくタク

乗降場所の 認知

知っている 知らない ※未回答除く

※つくタクを「知っている」方の回答

3.4% 96.6%

0% 20% 40% 60% 80% 100% 利用の有無

利用したことがある 利用したことがない ※未回答除く

図 3-11  時間帯別利用者数(路線バス) 05001,0001,5002,0002,5005時台6時台7時台8時台9時台10時台11時台12時台13時台14時台15時台16時台17時台18時台19時台 20時台 21時台 22時台利用者数(人/日)15,149(人/日)

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